「文具メーカー一覧~ドイツ製とイギリス製が気になります」



文具メーカーを一覧表で片っ端からおさらいしてみました。ドイツ製とイギリス製が気になりますが、値段高くても高くなくても、しょせん文具は文具。使ってナンボ。文房具と文具も同じ意味らしいです。


文具メーカー。一体どれほどあるんだか、その数天文学的数字になってしまうのではないかしら?などと危惧しつつ、調べて見ます。一覧によると、カシオ計算機株式会社、株式会社呉竹、株式会社サクラクレパス、シヤチハタ株式会社、住友スリーエム株式会社、ゼブラ株式会社、セメダイン株式会社、ニチバン株式会社、ぺんてる株式会社、三菱鉛筆株式会社、コクヨ株式会社、株式会社ライオン事務器、etc 一体全体その会社の何が有名なんだか、私が非常に微か!にしか知っていない文具メーカーも入れて、このくらいです。ふむぅ。コーリン鉛筆が無いですナ。UNIシリーズってドコで出してるんでしたっけ?そうだそうだ、ヒノデワシは?^_^; 一覧!ってやって検索されて来ないメーカーもありますね。日本の文具、私大好きです!が、文具と事務用品ってどう違うんだ?カシオ計算機株式会社を文具メーカーに入れてしまうのはいかがなものか?等と、またたく間に感想が出てきてしまいます。ドイツ製の色鉛筆メーカー、「ファーバーカステル」はウチにもあるのですが、見てはいけないものを見てしまいました。ポルシェのデザイナーがデザインしたボールペンですって!!文具というと実用一辺倒ですが、こうした物欲刺激してくる文具もまたイイですネぇぇ。ポチッと、人差し指がクリックしたくなるのを、今、我慢してます(汗)。イギリスですと、万年筆のパーカーとかでしょうかね。でも、ポルシェデザイナーデザインのボールペンはともかくとして、パーカーの万年筆と、普通のBic印ボールペンを一緒の括りにして良いものかどうか、筆者も迷ってしまいます。キリが無いので、最後に文房具と文具の違いについて述べて締めます・・・辞書によると、同じですって(汗)。パーカーの万年筆もBic印も同じかぁ(~_~)