「結婚記念日の贈り物。自分たちではなく両親へ?」
結婚記念日の贈り物について書いてます。自分たちではなく、両親へ!と言う文字がウェブ上で散見され、私的には少々驚きました。
結婚記念日の贈り物について書きます。私、結婚記念日の贈り物って自分の配偶者に贈るモノかと思ってましたが、世の中そういうもんでもないんで少々びっくりしました。なんと!両親への贈り物って文字が目立ちますねぇ。そんな事考えてもみませんでしたぁ(~_~) まぁ、家族家族、家々の数だけ習慣というものはありますからねぇ。私の所は不幸にして、人生に対してドラマチックに考えるという事はしないもんだという感じでしたからねぇ。。。それに、自分の親がそれぞれの連れに対して結婚記念日という概念も持ち合わせて居ないのだから、子供のアタシが、両親に対して結婚記念日の贈り物を贈るという気持ちを持てる訳無いんですけどね。不幸な家に生まれた私は悲しいです(泣)。結婚記念日の贈り物を自分の配偶者に贈るというのは、とても自然な行為に思えますよ。これだけの人間が生きている地球において、しかも、古代から連綿と続いてきた遺伝子進化の過程の崖っ淵の最先端に我々は居る訳で、それだけでも奇跡なのに、お互い寄り添って結婚だなんて、さらに奇跡です。うーーん。この名文。結婚式の披露宴で使えそうだ?!!!(~o~)。両親への結婚記念日の贈り物は感謝の印になるんですかね?まぁ、今現在の自分があるのは両親のおかげ。と思える人が大部分でしょうから、それも自然なことですネ。ウチは無縁ですが(笑)。ウェブ上には、結婚記念日の贈り物辞典なるサイトもありますねぇ。参考にされてはいかがでしょうか。この分野、確立されているんですね。なんか私、否定的な書き方になってますかね?そんなつもりは無いです(^^)。結婚記念日に両親に、或いは配偶者に贈り物を贈る素直な気持ち。とても良いことだと思いますヨ。