「イエローコーン バイク用品店のデファクトスタンダード」



イエローコーンの商品見て見ましたが、バイクに乗らない筆者の目に止まったのは、レザージャケットでした。


イエローコーンについて書きます。まぁどの分野でもそうなんですけど、あまりに業界標準になっている事柄について書くというのは、勇気が要りますね。私はバイク乗らないんですけど、ライダーは身の回りに沢山居て、私のこの文章を読んだらどう思うのか?なんて思い始めてしまうと、パソのキーを押す指運びも鈍りがちになりますネ。女性ライダーの方なんかは、バイク用品というか、ファッション?について、どのような考えを持たれてる方が主なんでしょうかねぇ。一口にバイクファッションといっても、アメリカンやら日本のホンダあたりから出てるゴールドウィング?でしたっけ? 流派ごとに、オーナーが拘れば拘るほど、ファッションも一筋縄では行かなくなりますよね?かといって、とにかく何でもイイ!と思って揃えてしまうと、スポーツウェアと同じで、没個性になってしまいますし。あ、もっとも、没個性だから良いという事もありますよね?ユニクロと違って、没個性なのが却って、私はバイク乗りだ!なんて気分にさせてくれる事もあるでしょう。イエローコーンについて見ていくと、私はバイクに乗らないという事もあって、商品に目を止めるのに努力を要しましたヨ(笑)。ん?いえいえ(笑)。決してイエローコーンが悪い訳ではなくて、私が無粋なだけなんですヨ。しかしなぁ、なんでだろう?私はダブルの皮ジャンは好きで持ってたりするんですよ。なんでこうも、商品に目が留まらないで素通りしてしまうんだろう?一口にイエローコーンと言っても、量が多すぎる(汗)。その中で、ジャケットとヒップバッグは目に留まって、欲しいと思いました。